今年もたくさんの人が参拝に訪れていました。
千本鳥居
元来、稲荷の鳥居は社殿と同じく「稲荷塗」といわれ、
朱をもって彩色するのが慣習となっています。
この「あけ」という言葉は、赤・明・茜など、
すべてに明るい希望の気持ちをその語感にもち、
その色はまた生命・大地・生産の力をもって稲荷大神の“みたま”の働きとする
強烈な信仰が宿っています。
伏見稲荷 大社マップより・・・
お札を納める場所から少し奥に行った場所です。
ここは初めて歩いたのですが人も少なく静かで凛とした空気でした。
ここは初めて歩いたのですが人も少なく静かで凛とした空気でした。
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