2011年4月16日土曜日

Every day of the Runa ルナの毎日

Saturday, April 16

今日は明るい時間帯に外に出ました。
駐車場で自由にさせてあげました。

後ろ足のふらつきは改善はされてないのですが
コケル事もなく走ったりもします。

広い場所で動くのはとても嬉しそうです。
アルフ、ピースも一緒ですが
さすがに一緒に走る事はできないので
彼達はリードで私が持っています。

頚椎の部分のサポートのような補助、保護する装具はないのだろうか?
と考えています。
海外には靭帯断裂の手術後にサポートする装具はあります。
探してはいるのですが
まだヒットできていません。

ウォブラーで使うサポート装具は合うのかな?とも考えています。

ずっと、
MRIを撮るべきか、手術をするべきか・・・と考えています。
でも、ルナを見ていると
そういう処置が彼女を苦しめるとも感じています。
犬達もそれぞれ気質は違います。
病気というものを理解できて、此方の考えを思いを汲み取り無茶はしない。
そういうタイプもいます。

靭帯断裂の手術をしたピースはこのタイプです。
2ヶ月間ケージでの安静を文句一つ言わず頑張れる。頑張ってくれる。
これは飼い主にとってとても安心できることです。

でも、ルナはこのタイプではありません。
安静というのはルナにとっては焦りになってしまいます。
焦ると無茶な動きが出てくる。
これは外科手術した時はひじょうに怖い部分です。

やはり、今の保存療法で状態を悪くしないように頑張る!
これがルナにとっての幸せだと思っています。

まだ、ステロイドを飲まなくても大丈夫です。

駐車場でのルナです。

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