2019年6月5日水曜日

ルークとの脚側

T先生に相談したところ・・・
先生も同じことを考えられてたようです。
先生は、前に歩いて行く「アトヘ」に関し、ルークが難しく考えていて、
それがテンションを下げていく要素だということです。
で、
少し戻ってやっていくことに決めました。
解放のタイミング、途中に招呼や伏せ、立ってなどの課目を組み込んでいく。
すると、
指示しなくても、スッと基本姿勢の位置に入ってきます。
意識をしっかり持つことをルークが理解していくことで、強い土台を作る事ができます
 
画像はダンベル持来を先生にいれてもらっているところです。
どうもしっかり咥える事に抵抗があるようで、
私がやると、ドーベルマン バージョンになって強すぎるのだそうです。
確かに・・・
画像は「ファスト」で1回で咥えた時です。とっても時間をかけていただきました。

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